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春に聴きたい!おすすめの邦洋ロックバンド5選!

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近頃、日中は半袖でもちょうどいいくらい暖かくなりました。
 
散歩に出かけたくなりますね!
今日は聞いたら散歩に出たくなる、むしろ散歩しながら聞きたくなる
温かみ・爽やかさが感じられる楽曲をもつアーティストを
紹介していきたいと思います。

UNCHAIN(アンチェイン)』

春をイメージするおすすめは「Brighter Days」
ジャズやソウルミュージック が感じられる、
グルーヴィーなロックを鳴らす京都府出身の4ピース・バンド。
ボーカルの谷川の歌声が特徴的。ソウル特有の圧倒的な歌唱⼒を持ち合わせている。
インディーズデビュー2005年。メジャーデビューは2007年。
1996年結成。今年で活動22周年目を迎える。なかなかの長寿バンドですね。
2ndアルバム「Music is the key」がおすすめです。
 
 

カジヒデキ

春をイメージするおすすめは「Heroes
ネオアコギターポップを基調とした爽やかで軽快な音楽が特徴。
ラ・ブーム ~だって MY BOOM IS ME~」などのヒット曲を放ち、90年代の渋谷系を牽引していました。
また、映画「デトロイト・メタル・シティ」の主人公が「僕はおしゃれなミュージシャンになりたい...」などと言って歌っていた「甘い恋人」も彼の楽曲。
千葉県出身で1996年にソロデビュー。
UNCHAIN と同じく今年で活動22周年目を迎えます。
現在50歳になりますが、爽やかキャラクターと音楽性で年齢を感じさせません。
 

『Real Estate(リアル エステート) 』

春をイメージするおすすめは「Stained Glass」。PVも色鮮やかで面白い。
アメリカ合衆国ニュージャージー州出身のインディー・ロックバンド。
2009年にデビュー。2011年、2作目のアルバム『Days』をリリース。 2017年3月に新作『イン・マインド』をリリース、同年7月にはフジロックフェスティバルにも出演しています。
現代的ローファイのUSインディロックで
ゆる~っとした心地よいメロディと、ヴォーカルの柔らかい歌声が心地いいです。
 

『Alpaca Sports(アルパカスポーツ)』

春をイメージするおすすめは「Stained Glass」
2011年にスウェーデンを拠点として活動を開始したインディーポップバンド
北欧特有の雰囲気で、爽やかだけどどこか切ないインディー・ポップを鳴らします。
パパパコーラスも特徴です。貴重ですよね。笑
 

『Giovanca(ジョヴァンカ)』

www.youtube.com

春をイメージするおすすめは「On My Way」
ソウル、ジャズ、ボサノヴァを基調を曲が多いですが、
爽やかさも併せ持った彼女の曲は非常にキャッチ―です。
 
オランダ出身で2008年にデビュー。
当初からジャジィでキャッチーなポップが話題になっていたそうです。
おしゃれな楽曲も多く、自宅で垂れ流していたいです。笑
 
以上、私がビビッときた、
春に聴きたいおすすめの邦洋バンド5選でした!
皆さんのおすすめもあったら是非教えてくださいね!
 
 
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